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映画祭『YURYA MIKHALKOVA』(ユーリャ・ミハルコワ)

映画祭『YURYA MIKHALKOVA』(ユーリャ・ミハルコワ)

 

 

 

 

原作/脚本/監督/編者/画コンテ:チャールズ尾澤

 

おきあがりこぼし芸術祭vol 20
12/15(金)18時30分~21時30分...
2000円+1ドリンク
高田馬場音部屋スクエアにて

短編映画作品
2作品目
■『YURYA MIKHALKOVA』(ユーリャ・ミハルコワ) 12分
主演:吉澤瑛里(よしざわえり)
原作/脚本/監督/編者/画コンテ:チャールズ尾澤
製作:清水一成
撮影:岸野渉
音楽:岩木伸夫
制作:菊澤よしえ
ヘアメイク:田部井美穂
振付:あふろ尾澤

~あらすじ~
さざなみテレビ・突撃リポーター ユーリャ・ミハルコワ。そのリポは調和から生活をかけた対
立の構図へ、店主清水はラーメン道の鬼と化す。非戦闘系武闘派ムービー戦えユーリャ・ミ
ハルコワ。

~制作ノート~
今作は南房総域の宣伝・広報を目的に制作、在来の宣伝動画に無い物語性を付加すること
でシリーズ化を図るパイロット版となります。リポートといったセミドキュメントにドラマをかけあ
わせ、主人公以外は演技経験の無いスタッフと地元商店主であることで参加のハードルを下
げつつ、制作費を圧縮しています。

■チャールズ尾澤プロフ
監督名:チャールズ尾澤/芸名:尾澤柳(りゅう) /本名:尾澤修
         
東宝専属キャメラマンであった祖父の映画で作った借金より、生まれる前か
らマイナスの映画人生が始まる。
両親からは「映画にかかわるな」といわれ続け、日本庭園のデザイナーを続
けるなか、その撮影が評価を得る。写真業を経て父が亡くなったことで南房総
域での過疎地域活性を目的にロケ・コーディネートにかかわり現在に至る。
50歳にて初メガホン、ルールとして南房総での撮影、エンターメントにこだわり
音楽・ダンス先行の製作が特徴。
       
きょなんまちピッカピカッ計画実行委員会 副委員長
南房総フィルムロケッ人 副代表
南房総さざなみ映画祭  運営人
一般社団法人 日本映画俳優協会賛助会員

映画に掛ける人生、思いが伝わって来ますね。
南房総の景色も楽しみに
ぜひ、観にいらっしゃって下さいね♪